みなさんこんにちは!NAMIです🥰
今回はラトビア・リガ旧市街の少し東側について紹介します♪わかりやすくは聖ペトロ教会周辺です。中心地から少しそれて東側へ行くと、今度はレストランが多くあります。

3階建てで、3階はダンスホールとなっており、地下にはカラオケなどが楽しめるそう♪ 海外のクラブに興味があるかたはぜひ♪(もしかしたらパスポートが必要かもしれません)
お土産屋さん紹介
お次は東側で見つけたお土産屋さんを紹介します♪どの国にも旧市街には多くのお土産屋さんがあります。 お土産屋さんはひとつひとつ個性があり、置いてあるものが違ったりするので見ていると、とても楽しいですよ♪







リガでオススメのお土産は?
バルトアンバー - バルト海岸で採取された琥珀は、リガのお土産として人気があります。宝石やアクセサリー、小さな装飾品など、さまざまな形で販売されています。
黒いパン - ラトビアの伝統的な黒パンは、一般的にリガの市場で販売されています。食品のお土産として人気があります。
オリジナルの手工芸品 - リガには多くの手工芸品店があり、ユニークで個性的なギフトアイテムを見つけることができます。手編みのウール製品、木工品、陶器、ジュエリーなどがあります。
ブラックバルジャン - ラトビアで作られるアルコール飲料で、ブラックカラントの実から作られた甘いリキュールです。お土産として人気があります。
チョコレート - リガには多くのチョコレート店があり、高品質のチョコレートが販売されています。人気のブランドには、Laima、Staburadze、Galerija Chocolateなどがあります。
それ以外にも、リガでは以下のお土産もおすすめです。
リネン製品 - ラトビアはリネン雑貨も人気で、テーブルクロス、キッチンタオル、エプロン、ポーチなどは軽くて持ち帰りやすいお土産です。リガ観光公式サイトでも、伝統的なお土産としてリネンや手工芸品が紹介されています。
木製キッチン用品 - 手彫りのスプーン、ボウル、カッティングボード、ジュニパー材の小物など。実用的で、北欧・バルトらしいナチュラルな雰囲気があります。
ラトビア陶器 - マグカップ、器、キャンドルホルダー、花瓶など。素朴な色合いや民族柄モチーフのものが多く、インテリア好きへのお土産に向いています。
天然コスメ - ラトビア発の自然派コスメもおすすめです。リガ観光公式サイトでは、MÁDARA、Dabba、Stenders などのブランドが紹介されており、ハーブ、白樺樹液、シーバックソーンなど地元素材を使った商品が人気です。
ハーブティー - ラトビアでは野草やハーブを使ったお茶もよく見られます。軽くて割れにくく、ばらまき土産にも便利です。
はちみつ・はちみつ製品 - ラトビア産のはちみつ、ハニーキャンディ、蜜ろうキャンドルなどもおすすめ。食品系のお土産として買いやすく、中央市場や土産物店で見つけやすいです。
スモークスプラット/魚の缶詰 - バルト海らしい食品土産なら、燻製スプラットなどの缶詰も候補です。リガ中央市場は魚、パン、ジャム、ピクルスなどローカル食材が豊富な場所として紹介されています
ベリージャムやシロップ - リンゴンベリー、クラウドベリー、ブルーベリー、クインスなど、北欧・バルトらしい果実を使ったジャムやシロップもおすすめです。パンやヨーグルトに合わせやすく、食品土産として喜ばれます。
ミトンやウール小物 - ラトビアの伝統柄が入った手編みミトン、靴下、帽子、マフラーなど。冬の旅行なら特におすすめで、実用品としても使えます。
ラトビア伝統柄の雑貨 - 「リエルヴァールデ帯」などの民族模様を使ったブックマーク、ポーチ、マグネット、ノートなど。軽くて配りやすいお土産になります。
Riga Black Balsam の別フレーバー - 定番のオリジナル以外に、ブラックカラント、チェリー、エスプレッソ、チョコミントなど複数フレーバーがあります。公式サイトでは1752年から続くラトビアのハーバルリキュールとして紹介されています。
現地デザインの文房具・ポストカード - リガ旧市街、アールヌーヴォー建築、猫の家などをモチーフにしたカードやノートは、軽くてかさばらないお土産として便利です。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
リガの旧市街は中心地も観光地としてとても楽しめますが、東側はレストランやお土産屋さんが多くあります。街もとてもかわいく、カメラが好きなら撮影なども楽しめます♪

ラトビア料理やおしゃれなカフェなども、探してみてくださいね♪
YOUTUBEにラトビア・リガの街を散策した動画を出しているので、ぜひそちらもご覧ください♪



